2018.11.21骨盤ケアで交流会

小樽 桜町の ちょこっとカフェ☕さん 産後の骨盤まわりの変化についてのお話しでの交流会を行いました。 体重が落ちない、 サイズがダウンしない、 お腹が出ている、、 色々気になる身体のお悩みがありますね。 産後、数ヶ月は関節を緩ませるホルモン の影響で、 骨盤は緩みやすいけど、 その分、筋肉を上手く使ってあげると閉じやすい。 産後何もせずに過ごしてきた方は、 インナーは緩んだまま、 アウターは凝り固まってる 状態でサイズダウンがなかなか期待出来ない状態にあります。 なので、 産後の緩んだ状態に1度戻して、産後のやり直しをする。 だから、時間がかかり、 どうせやるなら早いうちに! 妊娠、産後で起きた問題は、産後早期に解決しておきたいものです

骨盤ケア体験会

小樽市の尾形助産師さんが代表を務める『マザーズクローバー☘』さん主催のワークショップとして、骨盤ケア体験会を行わせていただきました。 私のインフルエンザ罹患によって日程変更がありましたが、 9名のママと、8名のベビーちゃん・キッズちゃんが集まって下さいました。 よく質問を受ける 「産後って、いつまでですか?」 それは、期間ではなく、 あなた自身の身体が妊娠や産後の身体の変化から回復しているかどうかによります。 なので、産後1年経っても、3年でも、7年でも、10年でも 骨盤がゆるんだままで、 妊娠前のジーンズが入らないままだったり、 尿漏れや、便秘、痔などの、下のトラブルや妊娠中や産後から続いている方は『産後』として 私は産後の骨盤ケアとして関わっています。 今回は、産後すぐ、出来れば産後入院中から床上げまでの最低3週間、産後2か月の間で行ってほしい、寝たままの姿勢での体操を体験してもらいました。 腹直筋離開や、肛門の締まり具合、両足裏に体重を乗せられるか? 妊娠や、出産によって変化する身体。 解剖学的に、どのように筋肉が連動して動いているかの説明をまじえ、 全身のバランスを整えながら、骨盤底筋群・インナーマッスルを意識した、とってもわずかな動きです。 わずかな動きの場合、「動きが分からない・難しい」と感じるかもしれませんが、 そんな時は、その筋肉が乏しい、または普段その筋肉を使っていなくて使い方が分からない という事がおきている事が多いです。 足りない部分を補うための、さらしを使った腹筋支持も体感してもらいました。 前後の骨盤回りのサイズ計測もし、皆さんからのアンケートも頂けま

小樽

​マタニティー&べびぃケア  salon

​コウノトリ

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