4/10 ママケアクラスは生後3ヵ月までの赤ちゃん達

「産後の骨盤ケア」赤ちゃんの発達を応援する「べびぃケア」をお届けしています 『ママケアクラス』 1ヶ月半と、3ヶ月の親子が来てくれました。 産後すぐのママは身体の反応が敏感。 そして、戻りが早い! 数分の間に腹筋がうまく使えるようになると、ウエストが締まってきて巻いたさらしがゆるゆるになるほど。 肛門の締まり感もアップして、骨盤底筋群がしっかりと機能し骨盤が閉じていくのを助けます。 赤ちゃん達も、 これ好き!ん、違う!の反応が分かりやすい。 遊びや抱っこでを通して、今の赤ちゃんの身体の状態や使い方を、ママが触れて感じます。 この時期から「べびぃケア」をお届け出来たのがとっても嬉しかった♪ 首がすわる前のこの頃の育児技術は、ママの身体にも過度な無理がかからず、赤ちゃんの身体にも優しく使いやすい身体へと発達を促します。 この時期で、腱鞘炎症状が出るママがとても多い。 手首の問題と思われるけど、 産後の回復がしっかりとされず、 身体(体幹)がうまく使えてないから、小手先に過度な負担がかかって起こる。 とか、とか、、、 時間オーバーして、抱っこアイテムについてもお届けしちゃいました。 4/20の、ベビー&キッズケアクラスはお休み。 筋肉についてのセミナー参加してきます。 みなさんにも、いつかお届けしますね。

小樽子育て講座「からだを育てるヒント~教えて助産師さん~」担当します

昨年度も担当させていただきました、子育て講座を今年度も行わせていただく事となりました。 日時:4月18日 木曜日 10時~11時 場所:子育て支援センター げんき 奥沢保育所併設 対象:生後2ヵ月~1歳6か月までのお子さんと保護者12名(抽選) 申込みはすでに開始されていて10日まで、 開催場所が申込先となります。 内容は、ふだんからお伝えしている「べびぃケア」 色んな育児情報がある中で、何がいい・悪い ではなくて、 今の赤ちゃんの身体の特徴や、どこまでの発達をしているか を ママがお子さんを見て触れて遊んで感じる、お世話する、遊ぶヒントをお伝えします。 具体的には、 ・向き癖・頭のゆがみ、抱っこや寝ている時の姿勢を考える ・両寝返りの必要性 ・おすわりの時期や意味 ・ハイハイがこれからの運動すべてに繋がっている事 触れ合い親子遊びを通して伝えていきます。 今回は、ママ自身が赤ちゃんと同じ動きや姿勢を体験して、赤ちゃんの楽チンと辛いなぁ を体感してもらう時間を増やそうと思っています。 今一番私が気になっているのが、赤ちゃんの抱っこ。 対面式の縦抱っこ、その形でのアイテムが主流となっていますね。 7~8年前は、1つのブランドが大人気の時代でした。 まだまだ、横抱きタイプの抱っこ紐もたくさんのママが使っていたのですが、ここ数年では横抱きの抱っこ紐を使用さてているママをほとんどお見掛けしない。 とくに、小樽市では地形的に坂道がおおくベビーカーを使用するママも少なく、早くから抱っこ紐を使用しお出掛けしている姿をよく見かけます。 また、首が座らない赤ちゃんを抱っこ紐を使用せず抱っこする場

小樽

​マタニティー&べびぃケア  salon

​コウノトリ

otaru.takada.3ba@​gmail.com

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